地震予知【村井氏2017年4月以降の最新予言】未来人が来るぞ!

地震予知 村井 最新 4月 2017年

2011年の東日本大震災前後、
そして2016年の熊本地震前後と話題になったのが地震予言。

2062年未来人の存在などが噂となり各方面で地震予測が出来るのでは?と話題になりました。

地震前兆を探る第一人者である村井教授など2017年4月最新の地震予知情報に迫っていきたいと思います。

 

地震前兆をつかむ新しい予測法を信州大学榎本教授とトヨタ自動車が発見!?

トヨタ自動車と言えば、
自動車製造のみならず、近年は金融業からスマートハウスまで
人間の生活基盤全てにおいて事業を拡大させています。

そして、
今回は地震予知の分野でもトヨタ自動車が顔を出しています。

トヨタ自動車が直接的に顔を出しているわけではありませんが、
トヨタグループのコンポン研究所が信州大学の繊維学部と共同で地震研究をされているのです。

コンポン研究所のWebサイトを覗くと
しっかり代表取締役に豊田 章一郎という名前が・・・

 

そして、
このコンポン研究所と
信州大学繊維学部の榎本祐嗣特任教授を始めとするグループは、
地震発生時に起こる発光現象に対し原因を突き止めたと発表し、
放電されていたのは音の出ない「誘電体バリア放電」という現象とのことで
これが今後の地震前兆をつかむヒントとなり地震予知できる可能性があるという。

いずれにしても、
完全なる地震予知には時間がかかると思いますが
イギリスの科学誌に研究内容をレポートしたとのことですので
世界的な動きには注視しておく必要があるかと思います。

 

村井教授や早川教授の最新地震予知情報とは?

それでは、
地震予知の第一人者である
東京大学の名誉教授村井俊治教授や
電気通信大学の早川正士教授の最新地震予知情報を見ていきましょう!

早川氏の2017年4月以降注意地域は?

  1. 北海道
  2. 青森県

 

村井氏の2017年4月以降注意地域は?

  1. 南関東地方
  2. 北海道
  3. 南海地方
  4. 九州地方
  5. 奥羽山脈周辺
  6. 岐阜県など北信越地方

 

また、
村井俊治教授に関しては、
近いうちに発生すると言われている南海トラフ巨大地震において
その南海トラフ地震が発生する前に、日向灘周辺で大きな地震が発生すると予測しています。

そして、
この日向灘周辺での地震が引き金となり
南海トラフ巨大地震が引き起こされると予測されています。

 

2017年4月&5月は2062年未来人が地球にダイヴするぞ!!

そして、
2016年多くの日本人が注目した存在を忘れてはならない。

それが、
【未来人】の存在である。

 

未来人の話の前に、
2017年4月頃の日本における大地震を予言している存在が他にいた。

それが、
アメリカでサイキック能力者として活躍されているジョセフ・ティテル氏である。

かれは、
世界中で大きな地震が起こることを予言しているが、
日本においても1つ予言を残している。

それが、
新潟県や高知県沖での巨大地震である。

仮に、
高知沖で大きな地震が起こると仮定すると
それが引き金となって南海トラフ大地震を発生させる可能性もある。

 

要注意なのであるが、
同時に注目しておくべき存在が
上述した未来人の存在である。

2062年未来人と言えば、
2016年4月に発生した熊本地震当時、
4月16日の本震が起こる全日に日本にダイヴしてきたり
2011年3月の東日本大震災当時も、事前に津波被害などを暗号で予言していたということで
非常に注目されていた。

公式サイトが立ち上がったり
情報を販売し始めたりと何やらきな臭い感じがしてきてはいるが、
その未来人が新たなる情報を発信したのだ。

その情報というのが、
なんと2017年4月に日本を皮切りに世界中にダイヴするのだという。

日本にダイヴするのは、
2017年4月8日の土曜日夜の8時とのこと。

そして、
日本へのダイヴを皮切りに、
ブラジル、フランス、ドイツ、アメリカ、ブラジルなどなど
地球をほぼ一周ぐるっとダイヴして回るのだという。

ダイヴするにしては、
各国の間に移動日が発生していたりと
スケジュールン疑問が残るところではあるが
過去に大きな地震を発生させている未来人のダイヴ日程前後は
非常に注目されることとなる。

 

つまり、
2017年4月7日や2017年4月8日、2017年4月9日というタイミングは、
北海道から南海トラフ地震が関係する地域まで非常に注目となる。

 

 

 

 

 

 

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